群馬県立自然史博物館
群馬県富岡にある宇宙、恐竜、自然、動物など、自然史に関する博物館。【解説の続き】
午前8時すぎに埼玉を出発して、国道17号線を下り午前11時すぎに自然史博物館に到着。
お客がいない自然史博物館の雰囲気に、多少、引き気味で館内へ入りますが、
そんな不安はすぐに忘れてしまうほどすばらしい館内。入館料は500円、リーズナブル。
エントランスからレインボーに色に変化する通路を抜けると、 まずは隕石や鉱物などの宇宙・化学系の展示物。 さらに進むといよいよお目当ての恐竜の化石の標本が見えてくる。 展示されている標本の多くは模造ですが、 展示もキレイで点数も多く、良い感じ。
大きい標本が迫力があって目立っているけれど、 太古の地球の様子を再現したジオラマも秀逸でとてもよくできていた。 恐竜ゾーンを抜けると自然ゾーンに入り、 動物の剥製の展示や、人間についての展示が中心となる。
イチ押しの展示はやはり恐竜の化石の標本で、全体的な印象は風の谷のナウシカを思い出します。 周りの子供も興奮した様子で男の子には相当楽しい場所のようです。 正午までは館内も空いていましたが、午後になると一気に来館者が増えたので、 見てまわるのは午前中からがお勧めです。
エントランスからレインボーに色に変化する通路を抜けると、 まずは隕石や鉱物などの宇宙・化学系の展示物。 さらに進むといよいよお目当ての恐竜の化石の標本が見えてくる。 展示されている標本の多くは模造ですが、 展示もキレイで点数も多く、良い感じ。
大きい標本が迫力があって目立っているけれど、 太古の地球の様子を再現したジオラマも秀逸でとてもよくできていた。 恐竜ゾーンを抜けると自然ゾーンに入り、 動物の剥製の展示や、人間についての展示が中心となる。
イチ押しの展示はやはり恐竜の化石の標本で、全体的な印象は風の谷のナウシカを思い出します。 周りの子供も興奮した様子で男の子には相当楽しい場所のようです。 正午までは館内も空いていましたが、午後になると一気に来館者が増えたので、 見てまわるのは午前中からがお勧めです。
恐竜ゾーン
本当は恐竜ゾーンなどとは呼びません。
パキューン
ワレワレハ、キョウリュウ人でアル。
自然ゾーン
こちらも本来は自然ゾーンなどとは呼びません。
1日に何度か上映している尾瀬の自然に関する立体シアターはなかなか面白い。
かーちゃん驚くなよ?タバコの税金、またあげようとしてるらしいんだってょ。もう大変だよぉ
あらあらお父さん、元気出してください。
ハァーイ
イャーン
@EOS 40D
